MediaNet メディアネット
ホームへリンク
最新号へリンク
バックナンバーへリンク
執筆要項へリンク
編集員へリンク
用語集へリンク
慶應義塾大学メディアセンター
メディアセンター本部へリンク
三田メディアセンターへリンク
日吉メディアセンターへリンク
理工学メディアセンターへリンク
信濃町メディアセンターへリンク
湘南藤沢メディアセンターへリンク
薬学メディアセンターへリンク
ナンバー14、2007年 目次へリンク 2007年10月1日発行
資料
スタッフによる論文発表・研究発表
2006.8〜2007.6
全文PDF
全文PDFへリンク 193K

論文発表

本部
平吹佳世子.“国際図書館コンソーシアム連合(ICOLC:International Coalition of Library Consortia)2006年春季会合参加報告”大学図書館研究.no.78,2006.12,p.124-133.
田中真紀.“システム運用・保守”.情報の科学と技術.vol.56,no.8,2006.8,p.376-377.
酒見佳世,五十嵐健一.“慶應義塾大学機関リポジトリ(KOARA)のシステムとメタデータ”.大学図書館研究.vol.79,2007.3,p.27-34.

三田
杉山伸也,松本和子.“ダニエル『インド・中国航海画集』”.三色旗.第709号,2007.4,p.43-44.
石黒敦子.“貴重書で紡ぐ知の世界―慶應義塾図書館丸善展示二〇年”.三田評論.第1100号,2007.4,p.86-87.
梁瀬三千代.“慶應義塾大学三田メディアセンターにおける情報リテラシー教育と今後の展開”.デジタル時代の情報リテラシー教育:日本研究に関わる学術図書館を中心として:平成16年度日本研究情報専門家研修ワークショップ記録.国際文化会館図書室編.東京,国際交流基金[出版]日本図書館協会[発売],2006.12,p.10-14.

信濃町
市古みどり,上岡真紀子.“情報リテラシーのためのウェブチュートリアル開発:KITIE(Keio Interactive Tutorial on Information Education)の事例”.医学図書館.vol.54,no.1,2007,p.37-41.
市古みどり.“知識社会を支える医学図書館員”.医学図書館.vol.54,no.2,2007,p.119-121.
市古みどり.“大学の情報リテラシー教育で実施可能な教育評価法”.日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱.2007,p.35-38.
酒井由紀子ほか.“インフォメーショニストあるいはISIC(Information Specialist in Context)―新しい医学図書館員のモデルなのだろうか?”.医学図書館.vol.54,no.1,2007,p.14-19.
酒井由紀子,園原麻里.“ILL統計データ分析からみた医学文献流通における私大医学図書館の役割(特集 図書館協力)”.医学図書館.vol.53,no.3,2006,p.233-238.
酒井由紀子ほか.“保健師を対象にした健康情報の提供に関する調査”.厚生労働科学研究費補助金医療技術評価総合研究事業 患者/家族のための良質な保健医療情報の評価・統合・提供方法に関する調査研究 平成18年度総括・分担研究報告書.2007,p.79-86.
酒井由紀子.“NLMの動向と長期計画2006-2016”.米国の図書館事情に関する調査研究報告書.京都,システム科学研究所,2007,p.221-234.
酒井由紀子.“医学図書館の動向”.図書館情報専門職のあり方とその養成.日本図書館情報学会研究委員会編.東京,勉誠出版,2006,p.129-148.

理工学
関口素子.“理工系データベースあれこれ:JDreamII, Web of Science, SciFinder Scholar, INSPEC”.オンライン検索.vol.27,no.2,2006.6,p.67-79.
上岡真紀子,市古みどり.“情報リテラシーのためのウェブチュートリアル開発:KITIE(Keio Interactive Tutorial on Information Education)の事例”.医学図書館.vol.54,no.1,2007.3,p.37-41.
吉井由希子.“<書評>「理・工・医・薬系学生のための学術情報検索マニュアル―電子ジャーナルから特許・会議録まで―」”.大学図書館研究.no.78,2006.12,p.143-144.

研究発表

本部
田邊稔.“Librarian 2.0を目指して”.私立大学図書館協会東地区部会パブリック・サービス研究分科会.2006.10.16.於 慶應義塾大学

三田
岡田孝子.“法律図書館の種類と概要”.2006年度三田図書館・情報学会研究大会.2006.11.11.於 慶應義塾大学

信濃町
市古みどり.“今後のレファレンスライブラリアンの役割と育成について:意思決定を行う立場から”.私立大学図書館協会東地区部会研究部平成18年第1回研修会.2006.9.27.於 慶應義塾大学
市古みどり.“情報リテラシー教育”.第13回医学図書館員基礎研修会.2006.8.3.於 慶應義塾大学信濃町キャンパス
市古みどり,上岡真紀子.“図書館における情報リテラシー教育:慶應義塾大学における事例を中心に”.第130回三田図書館情報学会月例会.2007.1.27.於 慶應義塾大学
市古みどり.“医薬品情報学の基礎としての学術情報流通および図書館情報学的知識”.平成18年度JASDIフォーラム.2007.3.1.於 北里大学薬学部
市古みどり.“大学の情報リテラシー教育で実施可能な教育評価法”.日本図書館情報学会春季研究集会.2007.3.31.於 大阪市立大学
Midori Ichiko.“What can Japanese librarians do for the better scholarly communication”. Society for Scholarly Publishing Annual Meeting. June 7, 2007. San Francisco.
Sakai Yukiko, et al.“Is‘Igaku Toshokan’providing the evidence to help medical librarians with decision-making?”. 4th International Evidence Based Library & Information Practice Conference. May 7, 2007.
酒井由紀子.“患者向け説明文書の可読性判定”.三田図書館・情報学会2006年度研究大会.2006.11.11.於 東京:慶應義塾大学
Sakai Yukiko, et al.“The Current Status of Open Access in the Biomedical Field”. Annual Meeting of the American Society of Information Science & Technology. November 6, 2006 Austin, TX:Hilton Austin
酒井由紀子.“日本におけるヘルスサイエンス図書館専門職の教育”.平成18年度日本医学図書館協会関東地区会第1回研修会.2006.10.11.於 東京:ホテルローズガーデン新宿

理工学
上岡真紀子,市古みどり.“図書館における情報リテラシー教育:慶應義塾大学における事例を中心に”.三田図書館・情報学会月例会.2007.1.27.於 慶應義塾大学

第4回メディアセンター研究発表会.
2006.11.24.於 慶應義塾大学
市古みどり.“全塾情報リテラシー統合ワーキンググループ報告”.
山田雅子,南野典子.“全塾雑誌担当者会議・全塾電子リソース委員会報告”.
入江伸,関恭子,吉井由希子,原田奈都子.“デジタル化事業とNII学術ポータル担当者研修の報告”.
保坂睦,岡田孝子,園原麻里.“授業で考える情報リテラシー:「資料検索法」実施を通して”.

 PDFを閲覧するためにはAdobe Readerが必要です このページのトップへ戻る
メインナビゲーションへ戻る
Copyright © 2006 慶應義塾大学メディアセンター All rights reserved.